2010/02/09(火) 13:05 カテゴリー:日記
いえーい休みだー→今日から数日ぐずついた天気(´・ω・`)
【やじうまWatch】 アフィリエイトサイトが「ヱヴァ破」BD/DVDのリンク一色に
確かにアフィを取り扱ってるサイトのヱヴァ破の紹介率が半端ない。というかむしろどこからしらにそのリンクがある。マジでアフィ乞食乙と言われても仕方のないレベル。ただの日記に「予約が始まった」ってでかでかとリンク貼ってるのとか軽く引いた。
今日もやられやく 【業界】深夜アニメ減少の打撃、苦悩の映像ソフト業界
電通とかの搾取があるから仕方ないとはいえ、2話でWiiやPS2のソフト1本分の値段は高いよなぁ。特典付けて付加価値は付けているものの。そして何より一度も見てないものを買うほどブルジョワではない(笑)DVDリリース→初めて見るぜー→散々ネタバレ、旬も過ぎてる、じゃあモチベも上がらないし。キディ・ガーランドは放送してるけど前半と後半の空気違いすぎてたり、方向性がよく掴めないのでスルーしてる。てか、現状原作を売るための宣伝=アニメ化になってる気がして、原作で黒字を出すためにアニメで赤字出してる、そんなイメージ。
なんにせよ、違法サイトのせいだ!って言ってるうちはダメだと思う。その面も確かにあるだろうけど、そこに原因を押しつけてるからCD業界と同じ流れになってる気が。
暇人\(^o^)/速報 : 藤岡弘、が、blog始めたぞー! - livedoor Blog(ブログ)
どこまでがマジでどこまでがキャラか分からない。
痛いニュース(ノ∀`):「昆虫男子」 人と話すときに目を合わさない、見た目がとっつきにくい、昆虫と話すなどの特徴
映画の宣伝とはいえ、リアルに昆虫と話すやつは見てみたいわ。しかしまぁ、ついに虫扱いか。○○系はとどまることを知らないな。
NHK|総合 次回予告と放送予定 わたしが子どもだったころ 2010年2月22日(月)放送 『アニメ監督・富野由悠季』
地上波でついに放送。時期的にユニコーン絡むのかなぁ、と思ったけどここはNHK。ある意味空気の読まない御大特集に期待。
>RPさん
そういえばそうでしたね(笑)修正しておきます。黒幕が女性だったのでその印象が。
キャサリンで逃げるのは、「やべっ!追いかけないと!」と思ってリボさん呼ぼうと思ったらジャスミンが真っ先に破壊したってことでここはひとつ。
「ガイアメモリの力を制御して正しく使える人だ」と逃がしそうな感じはありますが、照井に対して「罪を憎んで人を憎まず」っていうスタンスを説いているだけに、復讐にで悪徳刑事を始末しちゃってるから、ジャスミンを肯定したら矛盾しちゃいますよね。その辺のツッコミはフィリップと照井に期待しつつ…なんとかうまくおさめてほしいものです。
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2010/02/08(月) 23:51 カテゴリー:ジャンプ感想
気が付いたら、6時からポケモンサンデーと遊戯王がかぶり、ベイブレードとこち亀の再放送がかぶってる広島のニチアサ6時台。損なことする暇があるなら、銀魂をだな(略
○侍戦隊シンケンジャー 最終幕「侍戦隊永遠」
まぁ、薫が作ったディスクが失敗するというのは分かってたが、こうもあっさりとダメになるとは(笑)対ドウコクは本当に総力戦だったな。薫ディスクの2枚目を使うのは流ノ介というのは驚いた。確かに技量的には丈瑠に匹敵するし、まさかの展開。みんなの縛で動きを封じ、丹波ディスク使った丈瑠の烈火大斬刀二刀流でドウコクにダメージを与え(さすがに所々はCGだが、福沢さんマジスゲー)、さらに4人で斬りかかり、トドメに流ノ介と総力戦。ドウコクに「無駄にでかい」と言われたサムライハオーのロボ戦はある種の様式美である耐えて耐えての一撃。もはや台座と化してた牛は分離するだろうなーと思ってたけど最終的にシンケンオーになるとはねぇ。「一緒に戦えて感謝してる」というセリフに「最後の折神になっても」も加わって、殿突撃するんじゃないかと冷や冷やした。
1話から殿もどん引きするテンションに、ネタとも思えるキャラ(銀幕BANG!とかジャンクワールドで目立ちすぎだろ(笑))だと思ってた流ノ介が最後締めすぎである。饒舌な流ノ介が最後に別れの舞いだけで言葉もなく去るとか最後までおいしい役だったわ。
ことはは京都へ、流ノ介は歌舞伎の世界に戻り、茉子は一時的にハワイへ、、源太はパリで屋台、千明は大学受験やり直しとそれぞれの道へ。姫も丹波とともに帰って、まさに「日常が帰ってきた」という感じに。シタリの生きることが外道ってことで三途の川も健在だし、VSシリーズは帰ってきたシタリとシンケンメンバーって感じになるかな。ゴセイジャーの舞台にもよるけど殿が満を持して登場になりそうだ。
東映公式のオールアップを読みながらふと、あるかと思われた帰ってきた侍戦隊シンケンジャー 特別幕の告知はなかったことに気付く。まださよならには早いが、殿レッド、しかも実は影武者だったという序盤から伏線貼りまくりな展開には驚かされたシンケンジャーも無事完結。コレにて一件落着。スタッフ、キャストの皆様お疲れ様でした。
○仮面ライダーW 第21話 「還ってきたT/女には向かないメロディ」
ジャスミンはドーパントである。まぁ、右足ケガしてるとか、あからさますぎるとは思ってたが、最後にバラすとは(笑)あくまでも犯人が死んだはずの溝口?ということが話のメインじゃないってこったな。来週はなんだかメモリの力で冴子を追い詰めてるし、綾みたいにガイアメモリを扱えてるように思わせて、やっぱり暴走したりでガイアメモリはやはり危険なものだって認識する回になるのかな。
今回のきっかけになった依頼者の真倉は最後の最後でまた出番がくるかねぇ、今のところ話に入り込む予知がないが(笑)復讐絡みで最終的に真倉の話したことに繋がるのかもしれんが、Wのメモリの持ち主まで絡んで来るとなると、ナマクラ…お疲れ!
アバンでのアクセルの変身が普通にヒーローっぽくて良かった。気絶したナマクラを見て「これで心置きなく…」と変身するあたり。ギャグなら「こいつを気絶させなければ…」ってことでエンジンブレードで頭どつかれてそうだ。アクセルといえば、スチームのメモリ使ったとき「まさかWでもインビジブルが…」と思ってしまった(笑)
最初のT-レックスやら今回の綾もだし、バイラス、バイオレンス、タブー、クレイドール、バード、スイーツ…何気にWって女性が敵ってケース多いな(笑)
ハートキャッチ、メガネは最初だけかよ。ケッ。相棒が最初の犠牲者になり、変身して1話が終わりとはねぇ。
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