ギガルト先生がいよいよ出てくる第9話。2話の回想シーンで登場した先生、実はハキムの先生でそこからハキムとハチが繋がるという原作をある意味越えた部分を担う人。ネタバレすると(そもそもネタバレしまくりだが)「船には港が必要だ」って言うけど本人には港のない寂しい人…という豪快に見えて結構繊細な人、と思ってたわけですよ。コイツを聞くまではな…
で、ちよ父ことアナゴ君ことメカ沢ことギガルト先生。まぁこのお話、ギガルト先生の登場、ハキムとの出会い、病気を知るエンジェルタナベがメインかなぁ。あとはタナベがハチに惚れた部分として、先生の存在も大きかったんじゃないかなぁ。先生の前で子どもに戻ったハチを見て〜って感じで。まぁその辺の話はさっぱりなんで何とも言えないけど。彼女作ったらこの人がメールボム送ってくるし(笑) まぁ、ここがここが巡回サイトなだけあって無縁ですけどー。
まぁ↑のメルボムな人はメイド萌えを公言してまして、『エマ』のアニメ化には大はしゃぎなんだろうなぁ…と思いつつ。やっぱりメガネは外しちゃいけないと思うわけですよ。で、『虹のかなた』という昼ドラを見てまして(狙いは涼平・松田悟志という龍騎の2人が出るため)、普通に復讐劇にワクワクしてる昼下がり。この昼ドラは13時半からで、13時からは「愛の劇場」と称した昼ドラ枠になってましていろいろとシリーズものなどをやっているのですが、今回始まった愛の劇場 すずがくれた音を「犬が出てるしまぁ30分まで繋ぎでつけとくか〜」って簡単な気持ちで見てたんです。そしたら、テレビに釘付けですよ。いやね、ぼくロリコンじゃないですよ、だって年上のお姉さん大好きだし(*´д`*)でもね、メガネっ娘に年齢は関係ないと思います。クリティカルヒットしました。しかもなんか設定が言いたいことはズバズバ言う系のキャラでして、スタッフもよくわかっていらっしゃる。もうね、メガネ蝶サイコー!
…あれ?プラネテスの話は?