収録風景の一場面があります。会議室というかどこかの一室でおっさんが談笑してるようにしか見えまs(ry
そういえばプラネテス原作の幸村氏がマガジンで連載を始めた「ヴィランド・サガ」が面白いらしい…マガジン買わないからなぁ…単行本待ち。週刊だから夏くらいには出ると思うし。
第7回の理由はハイビジョン放送記念。早朝→深夜→紅白の裏→ゴールデンタイム、プラネテス長いなぁ(笑)しかしハイビジョンの宣伝をするNHK側とDVDを売りたいバンダイビジュアル側の言い合いが繰り広げられるとは。
NHK「16:9のノートリミングですよ」
BV「DVDも16:9です」
NHK「ハイビジョンですから映像も綺麗です」
BV「DVDには特典もあります」
かなり簡単に書きすぎたけどもこんな感じ。
ざっと聞いた感想は
・とりあえずおっさんのやおい本なんて作るな(笑)
・エウレカのことを愚痴ってるがあれはメディアミックスしまくりだからなぁ。
・鬼畜のきっちゃん(妻子持ち)ってアリか(笑)
・続編いるならもうちょっとDVDの売上が〜発言は鬼すぎる(笑)
・フォンブラウンの模型を作る話は枚数かかりすぎて金がかかったらしい。(安いアニメ2本分)
・16話の総集編も枚数抑えるはずが増えまくり
・果たしてデブリトリオのプロモーション活動は実になったのかどうか
・第8回決定、5月10日に公開。
・プラネタリウムでプラネテスが…という謎のキーワード。
リニューアル『ドラえもん』に向けられた批判の声
情報元:カトゆー家断絶
少年時代はボンボン派でコロコロは一切手をつけてなかったので漫画版ドラえもんはよく知らないが、このリニューアルはやって正解だったと思ってる。漫画版ドラえもんは高校時代に文庫本サイズのやつを友だちに見せてもらったくらい…かな。なんというか偉大なるマンネリじゃないけど優等生なドラえもんよりもはっちゃけた新しいドラえもんの方がいいと感じた。
まぁ今までの違いということでは成功してる…はず。わさびドラえもんの甲高すぎる声は…きついが('A`) アニメとしてのおもしろさは明後日以降のでき次第。
いよいよ明日はエウレカセブン。でもソフトウェア開発試験の本番でもある。というわけで半年恒例のスーパーヒーロータイムお休みというわけです。
少女のハートつかんだ記者魂「ふたりはプリキュア」
緻密取材で大人気アニメ
確かに学校描写は丁寧な印象をもってた。その代わりポルン迷子ってネタが多すぎてつらかったが。こういった丹誠込めて作られているという話を見るとまたいっそう面白く見える。明日は見れないけどなーorz
ただ、大きいお友達的には泣けるコメントもあったのでそれは笑った(笑)
鷲尾氏は「小さな女の子に、誰よりも楽しんでもらいたい。だから主人公の水着のシーンはないし、派手なアクションシーンでも下着は見えないようにしている」と話している。
がんばれ、期待している人期待していた人。
自分は水着もパンチラも興味ないので全然OKなのです。<卑怯