年末年始 - A Study around Super Heroes
布施明さんが歌う『少年よ』。番組中、さらに『響鬼』ファンへのビッグプレゼントがあるかも。
おそらくは細川氏の出演だろうな、大河つながりもあるし。「局の垣根を越えた特例が?!」というのも含めると、メインキャスト登場…か?
NHKのにっぽんの現場にて、 「秋葉原・年の瀬の物語」というのが放送された。まーたメイドとヲタの特集かなーと思っていたら、ガード下のラジオセンターやオーバークロッカーが登場してその辺は面白かった。テレビチャンピオンにも出てきたあの二十歳が出たときはテレビ消そうかと思ったけど、我慢してみた。あれには触れないでおこう、ものすごい勢いで叩きそうだし。自分はオタクです。そこは否定しません。でもあのレベルはちょっと…。しかし、オーバークロッカーすごすぎ。7ギガとか(笑)通常、3ギガ程度の周波数しか出ないのに7ギガもどうやって出すのやら。液体窒素まで持ち出すし…あそこまでくるとかっこいい。最後は小学生でまとめて、いい感じで終わった?こういうときNHKはいいのかもねーと思っちゃう。「24」のインスパイヤ演出は気になったが(笑)どことは言わないけど、秋葉原のヲタを晒しあげしたり、犯罪者予備軍にしたり、弄ぶ局。いやまぁほとんど(ry
意外と楽だった。ウィズダムフォームがハートレスとノーバディーちゃんと区別するのでそこは忘れずにってところか。
3種類をレベル5まで上げた。ドライヴ中にワールドマップに行くか、タイムレスリバーからディズニー城へ行くとドライヴゲージが回復するのでこんな楽な方法があったのか、と驚き。
ブレイヴフォーム→ビーストの城とワールドマップを往復
ウィズダムフォーム→タイムレスリバーとディズニー城を往復
マスターフォーム→ムーランの世界の宮殿とワールドマップを往復
こんな感じ。ブレイヴは殴った回数なのでHP高めの敵、ウィズダムはHP低めで大量に出るステージ、マスターは黄色のプライズを多く出す敵と、ってところで。私的な感覚では敵のいるときにドライヴすると黒くなることがあるので敵のいないエリアでドライヴしたほうがいいっぽい。戦闘態勢以外でドライヴ、かな。