PS用のPARに高速化コードがあったので使ってみるとかなりサクサク進む。まぁ勝てないと意味がn(ry
○1000年7月前半 ライブハウス
初めてのライブハウスで筋肉の人を倒す。
○1000年7月後半 大会
ワーム杯に挑戦。うは、みんな派生種混在のデッキ(笑)円盤石による技カード増産を禁止しているからカードが全然無い。とりあえずワームゲット。
○1000年8月前半 ライブハウス
初めての大会に出場したのでコピーデッキを使うキャラ、エリーが登場。主人公に陶酔してるけどどことなく怖い。
そのあとライブハウスに行きシュミッツにアイスをぶつけて対戦に持ち込む。あくどいぞキュー。
○1000年8月後半 ライブハウス
犬デッキ使いのレオンを倒してライガーをゲット
○1000年9月前半 BCセンター
定番のあくどいことをやる団体の人、ヴィジャデラに勝ってゴーレムを回収。また、火竜団という団体の本部に行けるようにも。
○1000年9月後半 大会
ピクシーカップでピクシーをもらう。これでライガー、ガリ、ゴーレム、スエゾー、モッチーのスターター9種のうち約半分が揃う。こっちはナーガ・ガリの重たいモンスターを搭載したデッキだぜ、と…ガリが異様に狙われるためガリの技カードを減らして手数で勝負のモッチーにあてる。
○1000年10月前半 ファーム
ミラーがやってきて1週無駄遣い。一応設定ではモンスターブリーダーの主人公なんだし、モンスターけしかけて始末を(ry
○1000年10月後半 BCセンター
ヴィジャデラの仲間であるイザベラと戦ってニャーの技カードを入手。
○1000年11月前半 ライブハウス
フレデリカと戦う。お姉様のカードを勝手に使っているから技カードあげるのはちょっと…と負けた後で文句言うので問答無用で技カードをいただく。勝負の世界は非情です。
○1000年11月後半 大会
モノリスカップ。パワーデッキとしても半端な今のデッキはキツイ…モンスターを変えようにも技が…というわけで。でも、がんばる。観鈴ちん(ry
○1000年12月前半 ファーム
今回の事件を引き起こしたパブス来訪。師匠の眼差しをくれるが、消費ガッツ+1(消費ガッツは技カード使うコストみたいなもの)する全体カード(場に効果のあるカード)だから嫌いなのよなぁ…。そしてエリーがやってくる。来訪してきた人で1週使うのはなぁ…早くコルトを助けたいんじゃないのかと小一時間。
○1000年12月後半 ライブハウス
メガネっこイーリス。フレデリカのお姉さん。こいつもお姉様のカードを持ち出して云々と言い訳するのでカード没収。
○1001年1月前半 ファーム
対パブス。ホントにこいつは(ry
○1001年1月後半 大会
グジラカップに優勝してグジラゲット。
○1001年2月前半 ライブハウス
3姉妹の一番上、クレア(あなたの愛はry)登場。こやつを倒すとレストランへ行けるようになる。
○1001年2月後半 火竜団
火竜団の下っ端、ペニーを倒して技カード。そもそも事情をBCセンターに話してカード借りればいいんじゃという変な考えが頭をよぎったが華麗にスルー。
○1001年3月前半 ライブハウス
BCBアイドルのセフォーと戦ってディノをもらう。
○1001年3月後半 大会
ここは完全固定。ヒノトリのカードがもらえるチャンピオンズカップ(団体戦)に必ず出場しないといけない。といってもヒノトリを除くモンスターカードがないと優勝できない(自分が勝っても決勝で必ずパブス・キューが負ける。ちなみにキューは必ず負けて、パブスが勝つようになっているがヒノトリ以外のモンスターカードを揃えるとキューが必ず勝つようになる)ため、やる気が出ない…任意出場でいいじゃないか…。
すでに備忘録になっている気がするがとりあえずこれで1年目終了。

孤門から光がうちに届いた。ちなみにデパートで1000円セールだったエボルトラスターもあわせて撮影。
いつも番組をみてくれてありがとー♪
たくさんの応募の中から
みごと君が当選したよ!!!
「ウルトラマンマックス」も
よろしく!
なんて書かれてるんで微妙な感じ。
いかにもWordで10分あれば出来そうな…orz
でも、届いたのが最終回の今日というのはいい仕事している。
もう持ってるけどな!
ごめんよ、未開封品だから高値で…orz
もうね、「がんばれー!」があれば大丈夫だよ。
おつかれさん(バキューン)
○あらすじ
18年前、アメリカのコロラド州で一人の男が闇に体を乗っ取られてしまう。彼の名は山岡一、来訪者たちについて研究するチームの一人だった。闇に乗っ取られた彼は皆の記憶を操作し、石堀光彦として名前を偽るのだった。
そして現在、起動しようとしているレーテを懸念する管理官や吉良沢。一方、光を受け継いだ凪を感じ取った石堀は「きたか」と笑みを浮かべると、詩織を撃つ。その姿に驚く和倉と孤門。駆けつけてきた凪はブラストショットで応戦する。凪が駆けつけてきたところで石堀はUHの闇を見せつけて自分が黒幕であることを明かし姿を消す。
TLT最深部のセクション0に向かった石堀は封印を解きレーテに向かう。レーテに向かう石堀に銃口を向ける吉良沢。NRも追いつく。そこで石堀は自身がダークザギだと名乗る。凪が光を受け継ぐことを予知していた石堀はNRとして凪に近づき、ファウスト・メフィストを使い凪の中にある憎しみを増幅させようとしていた。そして、凪の両親を殺害したことも明かす。それを聞いた凪はエボルトラスターを構えて変身する。
変身して石堀に立ち向かう凪ネクサスだったが、憎しみにとらわれたまま変身してしまったことでレーテに蓄積された恐怖のエネルギーが凪の憎しみにシンクロして光は闇に変換されてしまう。光を奪われ、力を失う凪ネクサス。そして、レーテから恐怖と闇を受け取った石堀はダークザギとして蘇り新宿へと飛ぶ。レーテに飲まれていく凪ネクサスを救うために孤門は生身で闇の渦へと飛び込む。ザギの復活に呼応して世界各地でビースト因子が活性化するなどの異常事態が発生し、世界は破滅へと近づいていた。和倉はケガをおして一人で出動し、ダークザギに立ち向かう。
闇の渦の中で孤門は闇に飲み込まれかけた凪を見つける。孤門は凪の強さが自分を支えてくれた、と声を掛ける。「あきらめるな!」その一言が凪の目を覚まし、孤門は凪を救い出す。2人の手が繋がった瞬間、光が生まれその光は新宿へと飛び去っていく。新宿に降り立った2人、孤門の手にはエボルトラスターが握られていた。今、最後の戦いに向け孤門が変身する。
ザギの攻撃を受けて戦闘不能になるクロムチェスターデルタを助けた孤門ネクサス。その姿を見た和倉は「孤門か…」とつぶやく。孤門ネクサスはザギに立ち向かう。最強の敵ザギに苦戦するも、姫矢の幻影が現れ孤門を励まし、ジュネッスへと変化する。オーバーレイ・シュトロームを放つもザギには効かない。続けて憐が孤門を励ます。ジュネッスからジュネッスブルーへ、孤門ネクサスは姿を変える。オーバーアローレイ・シュトロームを放つもザギには通用しない。だが、レーテが解放されたことで人々の記憶に新宿の戦いが蘇り、思い出された記憶がウルトラマンを応援する力となる。人々の想いを受けて孤門ネクサスはウルトラマンノアへと…!
ノアの姿へとなった孤門はザギを圧倒、ついにザギを倒すことが出来た。そして1年後、ビーストは完全にいなくなったわけではなかった。しかし、NRは人々を守るため戦い続ける。あきらめることなく…。
○感想
ついに最終回。ヤバイめちゃくちゃヤバイ(笑)もうね、阿部監督についていくと損しないのかしらって気分。
ということでUH=スパイ=山岡=石堀、ということで。山岡の名前が「一」でまさに山岡が一連のネクサスの物語におけるスタートだったんだよなぁ。彼がザギに乗っ取られたことで物語は始まった。しかし、石堀も散々ネクサススレ他で右堀だの岩堀だの呼ばれて、NR反乱時にイッシー扱いになり、最後は山岡…石堀光彦というキャラクターはホントに空気だ…。もしも、孤門を助けたのがザギに乗っ取られる前の山岡だったらすごい繋がりだったんだがさすがにそれはなぁ。なんにせよ、最終回で黒幕を演じきった中の人GJ。
『実は 台本とちょっと違う。 台本では昨日の回のラストの部分に来る筈ものが オンエアでは来週に持ち越されていた。』と平木隊員こと五藤女史の日記にあったが、それは山岡が銃を撃つシーンだったんだろうな、あのシーンを入れて次回最終回!とする予定を変えた。「凪が次のデュナミスト!?」と「え、あの目立たない人が黒幕!?」で、前者をとったということか。それに後者は最終回までがもっと悶えるし、前者でよかったのか(笑)
凪ネクサスはまぁ…最初からこうなることはわかっていたわけで。孤門が「あきらめるな!」で凪を救ったのはよかった。受け継がれていく絆がネクサスのテーマだとしたら、「諦めないこと」もまたネクサスのテーマだと思う。しかし、姫矢・憐それぞれから受け継いだ絆でジュネッス・ジュネッスブルーに変身という演出はにくい。最後は子どもの「がんばれー!」でノアに変身。SDGFを知るものとしてこの演出はたまらない。監督も同じ阿部監督だし。ノアがちょっと強すぎた気もするが(ノアとザギはライバル設定で、確かザギとノアは相打ちした)、そこは想いの力というやつか。レーテが解放されたことで新宿の記憶が蘇り、人々がウルトラマンを応援する(7時51分のシーンで松永管理官とイラストレーターが変装しているのは内緒だ)ことになり、それがノア覚醒・ザギ圧倒のきっかけに。
姫矢さん生きていてよかったー。しかもカメラを持ってるような感じだったのでカメラマンとして再びスタートしているっぽくてなにより。今はビーストを追うカメラマンかなぁ。憐も憐でこれまでどおり動物園でバイトしながら瑞生とデートしてるってところか。吉良沢もこれまでとは違った明るさが出てそう。来訪者が危惧したザギを倒すことが出来たことだしね。
さりげなくいい演出だったのはメモレイサーをパタンと閉じる首藤チーフでしょう。もう人々に必要ないものだとして。メモレイサーももともとはビーストの糧となる恐怖を抑え込むために必要だったけれど、レーテが解放されてウルトラマンの姿を見た人たちが応援するその姿にもう必要ないものとしてその役割を終えた。ただ、ビースト・TLT公認化したあと、仕事が…戦闘に回ると言っても瑞生が特別ずば抜けているだけで根来さんにも逃げられるような連中だからなぁ…事務系にでも転職?
隊長もかっこよかった。哀愁漂う一人だけの出撃がたまらん。加えて孤門が変身した姿を見て「ウルトラマン!…孤門なのか」っていうセリフ。かつてウルトラマンを一人信頼していた孤門と姫矢ネクサスのアイコンタクトを思い出した。
公認といえば、ウルトラマンの光はどうなったのかというのが大きな謎?ザギは倒したがビーストはまだ残っている。ノアは元の姿を取り戻した。となると、力を残してノアは飛び去っていった、かな?一応変身することは可能だけどイラレや松永管理官によって変身自体は最終手段として残しておく。普段はNRがチェスターで戦う、と。でも管理官なら戦いが終わった後速攻で孤門を捕獲して調査を(ry
最初は、はっきり言って惰性だったネクサスもリコ=ファウストだと分かってきたあたりから見逃せなくなって年が明けてからは土曜日はネクサスが楽しみでしょうがなかったな。副隊長ネタ化→リコぉぉぉぉ→姫矢さん(´Д⊂→憐(´Д⊂→最終回、という流れ。リコの話はホントきつかったなぁ。NRとして非日常を生きる孤門の日常部分担当かと思ったらすでに死んでいて闇の巨人として道化だったという展開。リコと言えば、ヒーロービクトリアルでファウストのフィギュアを見つけて「これ私!私!」と喜んでいたとか…(*´д`)ハァハァ
諦めないヒーローっていうのがネクサスなのかなぁ、とも。不評だったビーストにいつも苦戦するネクサスとかビースト倒すのに時間かかりすぎ、というのは確かに分かる。けど、傷ついてもなお立ち向かうかっこよさがネクサスにはあった、それが好きな理由かな。ただ単に強いだけがヒーローじゃあないわけで。姫矢も憐も誰かに誉められるわけではなく、人々を助けるために自分を犠牲にして戦ってきた。だからかっこよかった。