リュクスはエロス。
というわけで、ガンダムエースで連載中の『リーンの翼』を読んだ。1巻の収録内容は1話と2話だそうで、てことは全3巻?漫画の内容は「本編それ自体を連載すること」「余分なものは付け加えず、絵コンテに忠実に」ということで第1話相当分の内容は確かに似ている。場面の切り替え方とか。配信された話のおさらいにいいかも。現状、配信される内容を先に見ておくって感じだが…。
サコミズ王のキャラクターがなんだか惹かれる感じ。現時点で圧倒的なインパクト。地上にオーラシップが出てきて、バイストン・ウェルに飛んで、ナナジン起動させたがサコミズ王に捕まる。ボリュームあるなぁ、「こいつは…」って言いながらナナジンが出てきて次巻へ、くらいに考えてたものだから。ただ、乗り込んで捕まるまでやったけどナナジンそんなに動いてないってのが残念。
スピードとテンポは個人的に文句なし。あとはロボットものとして見るか、恋愛ものとしてみるか、どういう視点で見るかだな(笑)
<あまぞん>
リーンの翼 (1)カドカワコミックスAエース
アクセスカウンタが異様にヒットしているので、もしかしたらと思いinktomisearch.comからのアクセスはカウントしないように設定。応用すれば、除外IP設定できるかな。既存の改造くらいは楽になりたいもんだ。
しかし、休載も多いな。
取材:ジャガー
怪我:グレイマン
春休み:ハンター
OK隊長!
○ボウケンジャー
今回は北米(という設定)からお送りしたボウケンジャー第2話。1話でロボ戦までやったのは詰め込みすぎでは?と先週は思ったものの、今回のアクションが楽しかったのでOK。イエローのアレは何度見てもすごいが…OPでも目立っていたが、実際に使うとなると頭を挟んで粉砕ですよ(笑)それから名乗りが…これは微妙だ。ポーズないからちょっと残念。
ミスターボイスはNHK教育に出てきそうな感じ、どういう扱いになっていくんだろう。ずっとあの逆三角形だったらある意味尊敬。
イエローは素であの声なのかねぇ、ちょっと気になる。記憶喪失で遺跡にいたってことで謎な存在ということが明らかになったが、ラスボス組織になるところのお嬢さんとかかな?敵組織が複数あることで、そのラスボスって存在も微妙かもしれないけど。プレシャス争奪戦、ボウケンジャーと複数のネガティヴが混在する展開もあるだろうし。
ゴードムさんは来週も出てくるのか?ゴードムさんの中の人も大h(ry
○カブト
アギt…オルフェn…カブト捕獲作戦。それを指揮するのが黒岩都知…沢木…南…じゃなくて東さん。ここまでくると、多すぎです(笑)捕獲作戦はもはやライダーの恒例行事みたいだ、まるで。別に嫌いではないが、まぁ異形の者故か。
あっさりと、登場した加賀美オヤジ。確か加賀美がZECTに入れたのは父がリーダーだからということだが、今回を見る限りフリーターと思っているから加賀美が強引に入り込んだのかな?弟の行方を捜す中でZECTの存在を知って父親のコネを使って入り込んだ。でも、だとしたら父親も知っているはずでは…?
今週はTHE FIRST、過去のライダーシリーズでも監督を務めた長石監督がカブトでライダーに復帰。クロックアップ中の演出すげー。トドメを刺した後の夕日に映えるカブト、マジョーラもあってかむちゃくちゃかっこよかった。でもやっぱり回し蹴り…(´・ω・`)クロックアップの演出が目立つけど、殴る→ワームがパンチ→回し蹴りライダーキックだけなんだよなぁ、カブトの戦闘スタイル。そこが残念。
ZECTの田所さん、岬さんの扱いも気になるなぁ。特に岬さんはバリバリのキャリアウーマンと思わせて犠牲者を出す東のやり方には不満もあるし、田所さんはに燃えていそう。なんだかんだで渋い上司だし。
次回は2人目のライダー。後ろから見るとまるでカイザ。カブトゼクターは装着者を選んだけど、2人目はどうかしらね。