テレビがあるだけで徴収にやってくるN●Kと楽器があるだけで徴収にやってくるJASRACって感じだ。もうひとつあれば、家においてはいけない三種の神器が(ry
「ビートルズ生演奏で著作権法違反、スナック経営者逮捕」だそうだ。さすが日本のMIDIを絶滅寸前にまで追い込んだだけあるな。そのうち、鼻歌でも逮捕するんだろうな。てか、本来の作詞者である大槻ケンヂが自身のエッセイで歌詞を引用したら、JASRACから請求が来たなんていう変な話がある時点でおかしいわけだが(笑)音楽にもGNU General Public Licenseみたいなもんがいるんじゃないのかなぁって感じる。まぁ、そんなに著作権著作権言うなら、エイベックスの曲を探ればいいと思うけどね。あと中国にある違法MP3サイトとか、本屋に並ぶ違法ダウンロード推奨雑誌。そのうち学校の校歌にも口出しして校歌が流れない卒業式になるとか。「諸般の事情で校歌は演奏いたしません」って断りを入れて。
ただ、今回の場合、著作権のある曲を生演奏してたって点で逮捕されたおじいちゃんにも非はあるのは忘れてはいけない気もする。店の売りにしてたし、客の要望に応えてってことは、その曲を生演奏したことで収益が発生したようなもんだし。だから閉店後に金の発生しない形なら問題なかった、とか思いたい…
仮にJACRACが「4分33秒」を登録したら全日本人を逮捕できるわけだ。この曲は演奏会場外のさまざまな雑音(たとえば鳥の声、木々の揺れる音、会場のざわめきなど)を聴くものとされている。日本\(^o^)/オワタ
さらに調べてみると、「0分00秒」があった。
前回、1話で主人公の友人で、男の子とくっつけようとしていた女の子(声:田中理恵)が死んだ。2話で、主人公に嫌がらせをするツンツンした女の子・イザベラ(声:田中理恵)が出てきた。今回の3話で、実戦で焦った挙げ句、イザベラが死んだ。ちょ、3話中2話で死んじゃってるよ(笑)2話で訓練中に気絶したところを主人公に助けられたにもかかわらず、3話で繰り返し嫌がらせをしていたので、ある意味自業自得ではある。ちょっとスッキリしたのは内緒だ。でも、まだ爆発しただけで死んだわけではない…という展開もあるかもしれない。しかし、このままフェードアウトしてもらって田中理恵にまた別のキャラを演じてもらい、死亡するっていう北斗の拳における千葉繁ポジションをぜひ確立(ry
予告で赤ペンキをぶっかけられていたので、イジメは続いていると思ったら、訓練で死体役をやっていたとは。
ストーリーのほうは、兄貴強すぎだろ(笑)でも、ベタながら主人公がストレインを起動させて戦場に赴くってのは来週が楽しみになる展開だった。数値で例えるなら、絶賛を100として60〜70くらいって感じ。そこまで嫌いではない。