日曜日は、朝から特撮感想をやる。月曜日はジャンプを読んで感想を書く。そして、「『さて、何を書こうか』と考えるから今日は火曜日だな」と考えてしまう。人より何本かネジがズレてるのを自覚。
【2ch】ニュー速クオリティ:これだけはやっとけってバイトは?
http://news4vip.livedoor.biz/archives/50750145.html
今のところ、バイトは4種類やったことある。仕事柄年上との付き合いばかりで今のバイトは年下がいるものの、敬語が直らないという変な苦労を抱えている。オンとオフとで敬語とため口使い分けるようになりたいもんだ。個人的にやっとけ、じゃないけど接客ないしはある程度人のいるバイトを選んだ方がいいとは思う。とあるバイトが勤務時間中ほとんど一人、休憩中も一人だから何かあれば自分が対応って仕事してた。いわゆる監視・メンテがメインの仕事って楽な面もあるけど、精神的な疲労は結構でかい。リンク先は引っ越しとか「底辺を味わっておけ」的なレスが多いなぁ。それ以外で言うなら、進みたい業種以外のバイトやっとけ、とかかな。あとはバイトっていろんな人と接することのできるチャンス。むかつくこともあるけど、耐性付けるって意味でも。
広島市での上映がバルト11のみで、そのバルト11も11日までとなった時かけ。なので、DVDが出る前にもう1度見ておこうと思って朝8時50分から見てきた。というかもう8時50分からしかないのだorz
2回目となると、やっぱり挿入歌のタイミングや破壊力、展開への驚きは減ってしまうが、序盤にあった伏線やセリフの意図など1回目では見えてこなかったところがいろいろとあって面白かった。高瀬君ってアシタカやってたのか、とパンフ見て知ったり。1回目の時はパンフが見あたらなくてないのかと思ったら、今回じっくり売店を見てみるとパンフコーナーみたいなところがあって、そこにサンプルで上映作品のパンフが置いてあった。その中にひっそりと時かけのパンフがあったので購入。やばい、時かけ関係だとあと絵コンテ集買ったら揃ってしまう…
1回目の劇場を見た後、原作小説や角川コミックスの原作版、アニメ版両方を読んで、改めて見てみると魔女おばさんの言動を楽しめたりもした。
バルト11は複合施設の中にあるので、見終わった後本屋で週刊アスキーの最新号を読んだ。すると、御大へのインタビュー記事が載っていて驚いた。「進藤晶子のえ、それってどういうこと?」というコーナー。リーンのプロモーションにしては時期が微妙な感じ。内容としては、小学生の頃雪が怖かったという話があって驚いた。「自分の手がけた作品は忘れるようにしてきた」ってのがいかにもあの人らしい(笑)
アッカナナジン 裏トミノブログ/ウェブリブログ
http://ura-tomino.at.webry.info/200608/article_3.html
5話で夕日に照らされたとは思えない赤さに変色していたナナジン、ホントに機体の色が赤くなったようで…。これってビルバインの迷彩カラーみたいなーとかちょっと思った。エイサップの成長に呼応してナナジンも変化したそうな。この辺はマンガ版で詳しく書いてくれるのかな?