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2007-04-25 (水)

特典見終わった

Posted by onmitsu 00:17

武装錬金のDVDを買えなかった。最寄り駅近くのエイデン、駄目駄目すぎた。ギアスも1枚しか置いてなかったし。とりあえず、遠めのTSUTAYAかどこか予約できる店を確保しないと駄目だ。てか、ギアス買おうとカード使ったら利用限度額に達してたせいで、使えなかった。やばいなぁ…とりあえず5月の請求が怖すぎて直視できない。4月も十分やばいんだが(笑)5月の引き落とし、給料の手取り全部消えるんじゃないか、と軽くびびってる。

ギアス4巻のカレンはエロすぎると思うんだ。

そして、オーディオコメンタリー。福山潤、真殿光昭、田中一成、河口P。出演者がどう見ても武装錬金とプラネテスのオーディオコメンタリーを合体させたようにしか見えない。福山、真殿って書いてあるから「カズキとパピヨンじゃねーか(笑)」とやっぱり思っちゃうよねぇ。ゼロのトレーラーシーン、真っ先に「なんだこの格好(笑)」ってゼロを馬鹿にしてるんだけど、ギアスのオーディオコメンタリーってだいたいルルーシュかゼロを笑ってることが多い。まぁ、あいつネタキャラだからしょうがないな。合衆国日本!なんてアホすぎるポーズがステキ。ホントに真殿と一成はうるせー(褒め言葉)
ゼロ「正義の味方だ」
真殿・一成「うさんくせぇー!(笑)」
とまぁ、こんな暴走気味に話が展開されてて、ピー音ありのコメンタリーあるところ田中一成あり。

そして、時かけの特典Disc含めようやく見終わった。本編は11月の広島から久々の4回目。やっぱりいいなー。「変わらないもの」あたりの展開がたまらん。そのシーンでは、オーディオコメンタリーで真琴の中の人が「このシーンはいつも泣いてる」と言っていたのが印象的。
それから、映像特典としては舞台挨拶のコメントやその舞台挨拶の裏側があった。インターネットの記事でしか見てなかったんで動画で見たのは新鮮。どっちにも華ちゃん出てたし。他の映像特典もキャストへのインタビューも普段は出てこない美術の人にもスポットを当てていてボリュームがすごかった。監督による演出の解説・コメントも濃かった。
何より「これは値段倍になるわ(笑)」と思ったのは3枚目の絵コンテと本編を流しながらの監督や作画監督によるオーディオコメンタリー。単にスタッフのオーディオコメンタリーならあり得るが、コンテ付きとはね。まぁ、絵コンテ集を読んでるんで、絵コンテ自体は見たことあるんだが、同時に流しながらだとまた違った印象に。まぁ、スタッフに興味なかったら通常版択一で。スタッフの話に興味あるなら限定版に、としか。一般向けにアピールできない特典しかないよなぁ(笑)その辺割り切って決めたのかなぁ。
ブックレットは怒濤の修正にちょっとウケた。修正の紙に書いてある修正項目が多くてね。ブログの中の人は、紙面でもブログの中の人でした。「w」とか普通に使ってるし。

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