今日の読売新聞夕刊によると、響鬼劇場版の舞台は戦国時代。そして音叉に刃のついた刀を持つ響鬼のイラストが。ちなみにプロデューサーは白倉Pで決定の模様(記事中にコメントをしている)
某アップローダに画像があがっていたが響鬼のイラストがかなりかっこよかった。元々が鬼だけに昔の方が似合うんだよな(笑)しかし時代が時代だけにテレビ版のキャラはほとんど出ないのでは…?でも戦国時代ということは太泰をふんだんに使えるのだよなぁ、それも楽しみだ。
こっちもこっちで大丈夫なんだろうか、響鬼。個人的には明日夢パートと響鬼パートがかけ離れてる現実は正直いただけない。もう10話もやってるのに…
ネクサススレでGXもそうだけど打ち切りじゃなくて放送短縮だよ、と言ってみたら他のGXのBOX持ち現れるとは思わなかった。
結局、ネクサスは新しいことをやろうとして失敗した、それは間違いない。最初の1ヶ月は1週間ペースで見るにはちょっとなぁと思っていたし。リコ編に入って土曜の朝からやってくれる!と軽くはまり、姫矢編の最後は姫矢さん。・゚・(ノД`)・゚・。だった。それを受けての憐編のスタートも上々。ものすごい尻上がりだったわけだ。というか最初の4話が試行錯誤しすぎた気もする…。副隊長ネタ化もそのひとつだし。ウルトラマンとの共闘が燃える展開にもっていくためとはいえ、序盤の副隊長のヒステリーすぎる行動はちょっとね。
孤門隊員成長日誌として見たらかなり面白い。土曜の朝から鬱満載のリコ編も「この苦しみがリコと生きた証なんだ」と前向きに成長するのなんかかなりよかった。けどそこに至るまでが(ry
映画ULTRAMANもそこそこ面白かったのに公開時期・宣伝のなさで失敗したようなものだし…大々的に「ウルトラマンの映画があります」って言えばよかったのにネクサスの枠でもそんなに宣伝が…。公開初日でガラガラだったのはさすがに引いた…
まぁ2クールでは短すぎ、4クールは長いと考えれば3クールがほどよいのかもしれない。とりあえず、Nプロジェクトは終わったな…完全にネクサス否定してるし…というかまだネクサス放送中なのに完全否定するようなキャッチフレーズを打ち出していいもんなのか?
>今回のテーマは原点回帰!!
>子供に分かりやすく、単純なストーリー!
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