今年のもう一つの大仕事「仮面ライダー響鬼」の
後半の脚本に参加しないことが正式に決まりました。
前半に参加していたきだつよし氏が調整できず参加できないことが判明。てかちょっと待ってくれ。1月末が最終回なのにギリギリまで調整していたのか。実際、井上・米村体制でいっても問題ないが、それでもきだ氏を入れる調整をしていた白倉P…今日公開のザ・ファーストもあるのに…ご苦労様です。
「自分「っぽさ」を出せないまま終わったこの仕事…。」や「個人的には自分が関わっていた頃に感じていたストレスが解消されていて、響鬼の新しい可能性が広がってよいのではと思いながら見ています。」ってものすごい意味深な発言だ…「後任のプロデューサーと仕事をすることは新しい刺激になると楽しみにしていたのですが、最終的な調整がつかなかったのです。」って要するに白倉Pはきだ氏を入れたかったが、調整できなかったということなわけで…
間違っても、一部勢力には
白倉が依頼→きだは新響鬼に不満→書きたくないから断った
なんて脳内ストーリーを展開してほしくないものですな。
と、ヒステリア並にぶっちゃげてみる。