ネタばれ禁止な日々 『仮面ライダー響鬼』は失敗作である(駄作ではない)
自分が、響鬼に対して抱いていたつまらないと感じていた点が挙がっていてすごくわかりやすい。
自分の場合は、アスムの立ち位置にものすごい嫌気がさして、マジレン感想を書いているBGM程度に響鬼を見ていた。そして9月以降、改めて考えてみるとアスム以外にも「これはどうなんだ?」と言える点がちらほらと見つかってきた。リンク先にもあるが、「ライダーと敵との「攻防」が不足」という点。仮面ライダー THE FIRSTを見に行って痛感した。アクションなさすぎ。最初は屋久島で木をひょいひょい飛ぶアクションがあっただけに、期待したものの…ねぇ…。