Rio500→しばらく無し→RioSU30ときました。
ソニックブルー信者だな、まるでw
当面はMP3プレイヤーとして活用。
wmaの64kKbits/sにエンコードしてファイルサイズを小さくしてます。
あんまり高品質でもわしの耳じゃ区別はつきませんw
胸ポケットに入るサイズのプレイヤーはやっぱりいいっす。
あとがき最高。
全体的にはキノよりも師匠の方が目立ってた印象。
というか師匠が出るとキノよりも目立つw
「何かをするために・b」は最初焦った・・・。
「迷惑な国」は普通にキノの旅っぽいなぁ。
そういうオチか!みたいな。
「ある愛の国」、師匠話でした。
しかし、愛っちゃあ愛だが・・・う〜んw
「川原にて」はシズ話。短くバギーの秘密に。
「冬の話」、キノの旅っぽくて面白かった。
キノの旅って明確な何か、じゃなくてぽわ〜っとした
そんな言葉にしにくい雰囲気なんだよな、説明するときに。
単純に語彙能力の低さなのだがw
「森の中のお茶会の話」も師匠の話。
師匠に楽しませてもらいました。
「嘘つき達の国」は予想どおりかと思ったら
最後でやられた、って感じ。もう少し油断していなければ
気付けたんだろうなぁと。
「何かをするために・a」
時系列を作る上でかなり重要な話だった。
この話はキノがキノであるための話・・・とでもいうのだろうか。