前々から思っているんだけど、「管理人のどうでもいい話」というコーナーで頂いたイラストなんかを紹介するのって、どうなんだろう。
NBG氏のサイトで、「ふたばの教室」が取り上げられていた。登場人物の名字が出ていて、それがホントに広島の地名だった。「皆実」と書いて読める人は、広島以外じゃそうそういないだろうなぁ。皆実、銀山、己斐の3つは初見で読むのは厳しそう。銀山は「ぎんざん」じゃないのであしからず。これらの地名も、変換するとちゃんと出てくるあたりATOKスゲーとか思っちゃう。
実はこの「ふたばの教室」知らなかったのでぐぐってみたら、主人公の名前が皆実双葉だそうで。フタバと言われると広島を中心に展開している本屋さん、フタバ図書が連想される。ある意味、広島過ぎる名前だ(笑)
さすがJASRAC。検閲すらしがたるその姿勢には、時代の逆行性を感じます。今までにJASRACが行おうとしてきた行動・発言でひとつも共感したことない。ここまで反発しか感じない組織も珍しい。ネタとして笑えるならまだしも、不愉快さだけが残る…。サイレントマジョリティの考慮なんかは大笑いさせてもらったもんだが。
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