秋月様…それはどうかとorz
なんだか、土曜日の朝は「いろはにほへと」の感想がしばらく自分の中で定着しそうだ。今回は完全に繋ぎ。敵さんの刺客が覇者の首によって殺す連呼する危ない人になったのと、神無が勝先生のボディーガード以外にいろいろと思惑がありそうなこと、茨木も覇者の首を狙っていること、秋月様予告が一番しゃべってたことなどなど、繋ぎになる要素が多め。人外の刺客に挑む秋月・茨木はなんかわかる。が、案山子がぼこぼこにされすぎて悲しかった。今回は孫蔵の闖入、高麗の里での殺陣とか4話は盛り上がっただけに、話の繋ぎっぷりがあっさりに見えた。
あっさりと言えば、キーアイテムになりそうな覇者の首が始皇帝を狙った男の首と判明。まさに、来週から本当の物語が始まるよって意味?
ゆあうぇるかむでありんす、は不覚にも笑った。
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