Wクリアしたー。とりあえず、個人的な印象としてはサモン4みたいな親父殿にはならなかった。おいしいところだけを持って行こうとしてスベってなかった。まずは攻略wiki等を解禁して2周目以降の特典をチェックチェック。難易度的にはそう高くないものの、毎ターン覚醒使ってくるガウルンや、Sサイズユニットが多いからどうしてもサイズ差補正で受けるダメージが増えがちなところがあって当たると撃墜されることもある。でも、主人公が鬼だから大丈夫。鬼というかある意味悪魔。
分岐でゲッターが仲間になるんだけど、ユリカの「皆さん、いい身体してますね…。どうです?私達と一緒に明日の地球を守りませんか?」には笑わせてもらった。初代スパロボのゲッターチームかよ(笑)
あと、2周目以降だと某シナリオで若干変化があった。変化っつーか…暴走具合がパワーアップ。学園ものオンリーのスパロボが見たくなった。スケールのすごいちっさいスパロボ。
時をかける少女: メディア芸術祭の上映+シンポジウムのレポートなんですが、いやはや困ったぞ...
http://www.kadokawa.co.jp/blog/tokikake/2007/03/post_186.php
時かけブログのソンポジウムレポ…なんだが、詳細は個人サイトへのリンクになっております。うーん、前回の「ガノタ」もそうだが…ノリが前よりも個人サイトっぽくなってきた?と邪推。オ(略)のカウントとかいらねぇよ(笑)でも、
>富野 「そのコンテ切ってるのは誰なんですか?」
>樋口 「えー、そりゃもちろん監督...」
>富野 「監督が自分でコンテ切るんですか?、コンテマンって別にいるのかと思ってました。」
>樋口 「そうなんですよ。斧谷さんw。」
って流れはウケた(笑)
関西弁でまくし立てる宇宙人が大暴れ!――オリジナルよりも笑える日本版
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0703/05/news036.html
ITmedia +D Gamesによるデストロイオールヒューマンズのレビュー。ちなみにUFOは豪快に街を破壊できるけどミサイル数発で撃墜される脆さもある。何も知らずにつっこんでたらよく死んでたよ。
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