2007-03-09 (金曜日)

もはやテッカマンワカモト

Posted by onmitsu 22:50

いくら、声をあてていたのが若本だったからって、テッカマンオメガに「ぶるああああ」って言わせるのはどうなんだ(笑)それにしても、相変わらずボン太くんで戦いを挑むと戦闘前の会話が楽しい。オメガの「これも地球製のテッカマンなのか!」にはウケた。

いろは22話、北海道での決戦ももうすぐ。神無たちは野宿してたんだけど、冬の北海道で野宿って死ぬぞ…。それにしても、神無の出番大丈夫かな…榎本・蒼鉄・赫乃丈対耀次郎になってるけど、神無はどこへ絡むか。
赫乃丈といえば、あまりにも騙されきっててウケた。先生に利用されすぎ。部下を榎本で懐柔していくとして、民衆を一座を使って懐柔しようという先生の策ってところか。赫乃丈的には、自分の宿命分かってしまったのから最後涙してたのかなぁ。自分はどうあがいても小太刀からは逃れられない=耀次郎と戦うしかない、と分かってしまって涙してる、と。榎本が正しいとかそういうのはあんまり気にしてない感じがした。しかしまぁ…月涙刀とぶつかって雪をも溶かす衝撃波が出るとは。久々にそういう演出を見た気がする(笑)
土方が覇者の首に気付いたから、耀次郎側につくのかなぁ。共和国の人間なんだけど首そのものに危険を感じて耀次郎に味方する感じ。
五稜郭での決戦が始まって、座長以外の一座の出番はどうなるやら。

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