第31話「折り紙の涙」
つくづく、ムカデオルフェノクのタクマ君はギャグキャラとしてものすごい定着しているな、と。握手シーンなんかネタだろw
んで、本編はというと結局話的には進展せず。 伝言も勇治→直也→啓太郎→巧っていうわけわからん流れになるし…話の転機(四つ葉勢揃い・デルタ・巧と勇治の共闘)として大きなポイントなのにこのテンポの悪さが際立ってしまう…特に予告の予告が…先週の予告でカイザが真理を狙ってたのに今週の放送ではそこで次回に続く。もうそれ勘弁してくれ…デルタの時も3週間くらい同じ事やってたし。
ただギャグとしてとらえろ、と言われるとかなり面白い話ではあった。 冒頭アクセルフォーム大活躍に、真理との脳内デートを楽しむ澤田。 握手で灰化のタクマ君に澤田に会いに行く真理のBGMが劇場版で場内大盛り上がりの 「啓太郎、変身!」(ネタバレかよ)だったり(正直、あのイントロは笑ってしまう) そういうネタとしてみるのなら面白かったが…555としては…。
まぁ、劇場版の扱いに比べて大ハッスルの草加君を楽しむかな…今は。それにしても草加君の笑顔ほどえくぼが(ry
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