GXの消化率と感想まとめるスピードに差が出てきた…16話、4巻までは見終わったものの、感想はまだ8話…。がんばらねば。
サン・アンジェロ編、別名ガロード家出編もクライマックス。集団生活に馴染めないガロードとティファのそれぞれの成長。やっぱり帰る場所はフリーデンなんだ、と帰ってくるガロード。ここで「天下無敵のモビルスーツ乗り」って名乗る子どもっぽさがガロードらしい。水の上の人はかっこつけてるのに、名前はザコットなのがいい。てかザコットってそのまますぎ(笑)
僕ならエニルお姉様に埋めてもらっても(ry
あれかなぁ、エニルの感情を読み取ってなんとなくヤキモチをやいたティファ?そうしつつも裏でこそこそやってたティファ・サラ確執も決着。サラの「大丈夫よ」がいい感じ。
「わかったよ兄さん」が聞けるとなぜか安心する。GXクオリティ。そういえば新連邦自体はすでに話として出てきたけど、全然この辺で言ってたことが記憶になかった。アイムザットも顔見せで出てきてたとは。あとのフォート・セバーン編でも「コロニーはどうなったかわからない」って言ってたし、ちゃんと伏線自体は貼ってあったのか…小学生当時の記憶って曖昧だなぁ。
マイクロウェーブ受信しなければそのままエネルギーが、というわけで
つかそれって逆に言えば地上を好きに狙える究極兵器になってる気も。
まぁマイクロウェーブを送信してるだけなので今回の湖みたく使える場所は限られるけど海沿いなんか危険きわまりないな。
そして決着。まさに雨降って地固まる。最後の「少年は少年であることを選び、少女は人間の心を取り戻し始めた」またタマラン。
コメントはまだありません。